LEDヘッドライトが異常に眩しい

こんにちわ。ミーゴローです。

昨夜は綺麗な満月でした。寒くも無くいいツーリングになるかと思いましたが、金曜日の夜でした。

ドキュンがいっぱいでした。この頃、裏街道にずけずけ入ってくる車は非常に眩しいライトをつけています。HIDやLEDのヘッドライトなのですが、決まってマイルドヤンキーの軽です。

ハイビームにしているのかと思うほど眩しいのです。

 

近頃は、フォグランプ型のLEDをつけている車もみます。これは本当に眩しくて全く何も見えません。

 

どうも、カーショップかなんかで自分で買ってきて付け換えているようです。光軸が狂っています。明らかな整備不良車ですね。

まったく、かっこいいとでも思っているのでしょうか。彼らの間で流行るものにはいつも首をかしげたくなります。

 

ハタ迷惑でなお且つ危険なので取り締まって欲しいです。

 

軽にLEDをつけて何を自己主張したいのでしょう。まったく。

これが、裏道に入ってくるのだからかないません。その街の住人ではないのですよ。

どうせパチンコ屋やコンビニに行くのでしょうから表道を走りなさい。

 

MV22オスプレイ

昨日、記事で自衛隊の人たちのことを書きました。今回の震災でも海兵隊が救援活動をしてくれています。

自衛隊、海兵隊や消防、警察の人たちには全く頭が下がります。

特に米海兵隊は先の東北震災の救援活動の時も、放射能被曝の危険を顧みない活動をしてくれました。海兵隊の隊員たちは、任務にあたり放射能汚染を知らされていました。にもかかわらず、海兵隊司令官によればこれほど隊員の士気が上がったことは無かったとのことです。彼らは真の勇者です。

 

そんななか、オスプレイの批判記事を書いたマスコミが非難を浴びています。当然でしょう。

なんでもかんでも沖縄普天間にむりやりくっつければいいという安易な記事には呆れます。

そんな記事を書くから、基地利権に逆に利用されるのですよ。普天間がだめだからオスプレイもだめ、という発想は幼稚すぎます。

 

オスプレイはすでに在日海兵隊の主力である以上、今回の救援活動に使用することになんの疑問があるのでしょうか。

オスプレイ導入時に指摘された危険性というのは、フライバイワイヤーのソフトウェア―上のバクであると認識しています。どの航空機にもありうる初期トラブルだと思います。当然常にアップデートなりの対策はなされているはずです。でないと、隊員の命はいくつあっても足りません。

このマスコミは、一刻を争う救援活動に、旧式の輸送ヘリを格納庫から引っ張り出して整備して飛ばせとでもいうのでしょうか。

 

今日もこのブログをお読みくださり、ありがとうございました。

 

 

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