鬱・悪化
こんにちわ。成海瞳の鬱(うつ)日記です。
昨日は昼頃まで、丸24時間寝ていました。というより、寝室から出られませんでした。
例の近所の在日朝鮮人の元ヤクザの老人の犬騒音の嫌がらせが酷くなってしまい、怖くて、防音の寝室から出られない状態です。
とにかく、人間って、これほど悪人になれるのか、と思うほど、執拗な悪意を感じます。思えば5年前、病院検査で外泊まりで出たときは、あの悪人の犬からしばしの解放で、心底ほっとしていたことが思い出されています。そして、今も状況は同じなんですね。
思えば、5年以上も苦しめられていて、しかも叔父は元から鬱状態だったとはいえ、あの犬の嫌がらせが決定打となり、自〇したともいえるわけです。10年分近い記録が残っています。午前1時、2時、3時、4時、さらには日中ぶっ続けの大型犬の90デシベルを超える大騒音。
懇願とお願いの手紙はことごとく無視され、警察の3度に及ぶ注意、申し入れは全く効果が無く、よけいに酷くなる一方。
わたしもこの叔父の亡き家に越してからは、あまりの酷さに叔父と同じ極度の不安状態に陥りました。
思い余って、自治会や近所の方々への相談もいたしました。
これまでの、詳しいいきさつや、叔父が自〇に至った経緯までも文書にして自治会へ提出いたしました。
結果、自治会からは、何らかの申し入れがあったようです。でも、少し、マシになった程度。というより、土日など、各家庭のご主人がいらっしゃる日は大人しくしています。所詮、小心者の根性の腐ったクズ老人です。
女にしか何もできない卑怯で愚劣・下劣な人間です。
とにかく怖いのは平日。月曜が怖いです。一斉に吠えまくりです。
わたしが、台所に行くと、コーヒーを沸かすために換気扇を回すのですが、その音で、さっそく犬をテラスに出してきてけしかけ吠えさせます。
これは偶然ではなくて、あきらかにこちらを四六時中見張っているようで、夜間など、それが怖くて明かりも点けられないことも多いです。息をひそめて、暗い中、食事や片付けをしている状態です。
そえゆえ、防音の寝室から出るのは、本当に怖くて、でも、トイレや食事、お風呂などで、どうしても12時間以上は苦しくて寝室から出ざるをえません。そんなときは、本当に、自分の家なのに、気配をけして、恐る恐る最小限の明かりのもと、暗闇の中での生活です。
もう、限界なんだな、と自分でも思います。
今、インスタとかYouTubeへの投稿で、元気に活動しているように見えますが、実際には心はどこかへ行ったまま。
最近は、一日中無理に薬で眠っています。レム睡眠なので、夢を見ます。猫たちに逢えるんですよ。夢なんだけれど、普通の夢みたいにすぐに消えたりしないで、ずうっといてくれる。わたしの寝ている胸の上に乗ってきてじっとしていたり、これはミィちゃんがよくしていた。花子も出てきてずうっと一緒にいてくれる。
迎えに来てくれているんだと思います。
このブログもあと3月分はサーバー料金先払いしていますから、9月頃まではネットにあると思いますが。
それ以降、アクセス不可になったなら、
ごめんなさい。先に行ったと思ってください。
インスタではいい人たちといっぱい知り合いになれてよかったです。
瞳は弱いです。もう、そろそろちょっと限界みたいです。もう、頑張れない。いつも偉そうなことばかり、ここに書いてましたけど、やっぱり人間は弱いです。ごめんなさい。
