最近、このブログはPCでみてね

ここのところ、このブログへのアクセスされる方は、日に数人程度になってしまいました。

ほとんどの読者の方は、インスタとYouTubeに流れてしまっているのだと思います。

インスタの記事の中には、35万アクセスを超えるものもあって、いわゆる小バズリの記事もあるのですが、インスタにしろ、YouTubeにしろ、ここに書けるような深刻なことは書けません。

たちまち、いわゆるバンを食らいますし、新規のわたし、atelier_hitomiの読者の方々にはかなりショックな内容です。

AIとの会話ですが、WordPressというこのブログのシステム上、文字が異常に小さくて、読みずらいことになってしまいますし、電車の中や、昼休みにちょっと、という内容、長さでもありません。

オールドメディアはいうまでもなく、ネット上のいわゆるタレント的なインフルエンサーなどの発信内容は、全く無価値であることは、ネットユーザー、若い人たちにはもう常識なんですけど、保守系と呼ばれる、まあ、簡単に言えば、信用できる発信者の方のコンテンツでも、もうひとつ詰めが足りない。

AIの特異点・AIの特異点(シンギュラリティ)とは、人工知能(AI)の知性が人類の知能を完全に超え、自ら自己進化を繰り返すようになる転換点です。

今現在、すでに、この段階に達していると、個人的には感じています。

過去記事でも、AIとの問答をそのまま掲載した記事がありますが、一冊のハードカバー本なみの内容量で、とてもスマホでは読み切れません。

そして、マイナーなわたしが、著名な論客と同等以上の情報を発信しています。

AIは今現在、必ずしも正確ではなく、「間違いを含む可能性がある」、との注意書きが掲載されますが、これは、質問内容、またその回答を見れば容易に判断できることです。

つまり、明らかなAIの事実誤認はすぐに分かりますし、その点を指摘すれば、ちゃんと訂正して、正しい回答をしてきます。

日に数人から十数人の読者数になっている現在、このブログも閉じようかとも思ったのですが、先の、軍事の実際と、日本の現政権構造、などに関する記述は、ネットに開示し続けるべきだと思います。

なぜなら、わたしがここまで書いている、または発信している情報源がネットですら今現在、ほとんど無いという現実があります。

軍事オタクの戯言ではありません。一般メディアはいうまでもなく、ネットですら、正確な軍事を語っている例はほとんどありません。それが現実です。

また、ホルムズ海峡封鎖、ナフサの不足、などというメディアの煽りに載せられてはいけません。原油の確保は今現在大きな問題ではありません。

6月、骨太の方針において、財務省が強行しようとするプライマリーバランスを潰せるかが勝負です。

国債は、国民の借金ではありません。

通信の秘密

憲法でも保証されているこの権利は、今現在、ほとんど無意味、となっています。一時期、個人メールがAIにより、要約が提示されるということがありました。

つまり、われわれの通信、発信はもはや、あらゆる機関に筒抜けなんです。これが現実です。

逆に言えば、わたしのこのブログの記事は、各国諜報機関の諜報AIがすでにチェック、認識していると考えられます。諜報関係者の人間までに伝わっているとは言っていませんが、AIによるわたしへのマークは自動でされているのが現実です。

わたしは、常々、今のアメリカトランプ大統領政権は、高市内閣と利害が一致している極めて稀なる好機であり、財務省と、その天下り利権団体、既得利権団体を無力化、できるのは、トランプ政権だけだと公言してまいりました。

高市首相は、国旗損壊罪の罰則付き法案を成立させるでしょう。高市首相の人となりは実際分かりませんが、主張していた政策は支持しますし、左派勢力の圧力に押されながらも移民、外国人問題。消費税の将来的廃止。(実は、廃止しなければ意味が無い。実質の増税になってしまう。)などを、じわりじわりと押し戻しています。これは、アメリカトランプ共和党のバックアップ無しではできなかったことです。

これを、言っているのはいまのところ、わたしだけです。

どうか、パソコンを開いて、このブログを読んで下さい。書店の本より内容があると自負しております。これが、AIの本来の恐ろしさであり、本領だからです。

このページの先頭へ