瞳の独り言 SOS

瞳の独り言

 こんにちわ。瞳です。昨日からぶっ通しの雨なんですが、ことしの梅雨入りはとても速くて、気持ちのいい5月の季節が今年は無しということになりました。それでも私はこの雨に救われているんです。雨が降っていると、忌まわしくて恐ろしいバカ犬の無駄吠えに怯えなくて済むから。ごろつきDQN一家「南無妙法蓮華経カルト教団」が飼っているバカ犬です。雨が降ると、彼らは愛犬を外には出さないから。

 逆に言うと、普段は家の中で飼っているのだけれど、深夜や未明、或いはわたしが台所に立ったりすると犬を庭に連れ出し、煽って吠えさせるんです。本当にびっくりします。飛び上がるほどびっくりします。心臓が止まるかと思います。これ、冬場の朝の出勤前、とても寒い中でのシャンプーの時にやられた日なんか、本当に死ぬかと思いました。台所の流しで頭を洗うのですが、服が濡れないように上半身裸でシャンプーするんです。凍えそうな中頭を洗います。そんな時にいきなりバカ犬の大音量吠え声を浴びせられたら、まるで冷水を浴びせられたような衝撃を受けます。多分、胃の粘膜が急激なストレスのショックで出血していると思います。心拍数が跳ね上がります。しばらくショックで身動き取れませんでした。勤め先の学校で、その日一日子供たちとのやりとりもままならず、散々でした。

 東大阪の弱小企業の社長のDQNジジイ。こいつもDQN「南無妙法蓮華経カルト教団」。愚劣で下品なアウディの、愚劣で下品な爆音で毎日わたしを苦しめ、おまけに監視カメラで四六時中わたしを盗撮する変態ジジイ。

 そんな日々だから、とても教師なんて続けていられない。神経限界。鬱を発症してそして自殺未遂。今は家で唯一防音サッシの入っている寝室に、ほとんど一日中隠れている生活。防音サッシだけでは当然防音効果は低い。聴覚過敏のわたしには気休め程度だけれど、家の中では一番マシ。この部屋でヘッドホンをつけて音楽を流し続ける。それしか家にいるときは逃げ場所が無い。だから、トイレとかお風呂とか食事とかで部屋を出るときがとても怖い。

 一体いつまでこの苦しみが続くのだろう。

 どうして私がそんなに憎いのでしょう。一体わたしが彼らに何をしたというのでしょう。

わたしがこのブログで顔出しにしたのは、みなさんにこのことを知ってもらいたいから。今、日本中で同じ苦しみを受けている人たちにも知ってもらいたいから。

 

 

【スポンサーリンク】

このページの先頭へ