DQNジジイのDQN外車

 こんにちわ。ブログみぃごろーです。

 今日も、近所のDQN某政治宗教団体員に酷いことされました。今お風呂からやっと出たところ。心身ともにクタクタです。

DQN某宗教団体員ジジイのDQNアウディ

 私の家のはす向かいに某宗教団体員のジジイが住んでいます。この家は新入りではなくて古からいる家なんですが、某宗教団体員だとは長らく知らなかった。会社経営をしているとかバアさんが言っていたのだけれど、こんな新興住宅地にいるのだから大きな会社ではないだろうというのはすぐに分かります。

 このジジイ、車の趣味が大変悪くて大迷惑。狭い家の狭いガレージにドイツ車を無理やり入れている。最初はBMWで、10年程前からアウディ。

 昨日の記事でも書きましたが、車で自分を大きく見せようとする人間にろくなのはいない。

 ぞろ目ナンバーの白い外車。耳障りなエンジン。いつぞやのあおり運転で逮捕起訴されたオッサンと同じ趣味のタイプ。で、この外車が狭いガレージになかなか入らないものだから、地鳴りのようなエンジンの空ぶかし音を10分以上も毎日聞かされるからたまらない。わたしはこの間うるさくて何もできない。家に持ち帰りの仕事もストップ。

 わたしは実は、聴覚過敏の低周波過敏症で車のエンジン音がダメなのです。だから車の免許も取らないし、可能な限り車には乗りません。さらに、昔近所の悪い人たちに、車のアイドリングで散々嫌がらせされてノイローゼになったことがあります。これ本当に酷くて、わざわざわたしの家の前までやってきて、わざと家の前に車を止めて、1時間以上も車のアイドリングの空ぶかしをするとかいう悪意に満ちた酷いものでした。これが半年以上続いたものだからわたしは完全にPTSD(心的外傷後ストレス障害)になりました。だからDQN某宗教団体員ジジイのDQNアウディの空ぶかし騒音が始まったら耳をふさいでただじっと終わるのを待つしかない。空ぶかしがやっと終わっても30分は心臓がドキドキして震えています。

 で、たまりかねて去年の1月にDQN某宗教団体員ジジイに手紙を出しました。内容は(わたしが聴覚過敏であること、もう10年以上も苦しんでいること。教師の仕事に差し障りが出てきたこと。PTSDで本当に苦しんでいることなどを伝え、外車の空ぶかしはやめてください。静かな国産車にして下さい。)といった内容で善処をお願いしました。さすがに車の買い替えは難しかろうとは思いましたが、余計に酷くなるとは思いもよりませんでしたよ。

 悪人

 どこかで読んだのですが、自分の周りに嫌な人間がいたとして、その人が本当に悪い人なのかどうかを判断するときに、「自分の命が危ない状況を想像してみる。そして、その嫌な人間に助けを求めたと想像してみる。そのとき、想像のなかでも大抵の人間は助けてくれるものである。」というものがあります。成程、そうなんですよ。大抵の人は嫌な奴でも根は善人なんです。

 しかし、わたしはこのDQNジジイへの手紙で、「あなたの車の空ぶかしエンジン音で、物凄く苦しんでいること。それは、わたしに聴覚過敏という障害があり、普通の人には分かりにくい苦しみで、本当に鬱病を発症するほど苦しんでいること。どうか、善処をお願いします。」と書いたのです。鬱病はしばしば〇に至る病です。

 しかし、この老人のしたことは・・・私を〇すことでした。

 監視カメラで盗撮監視される

 この手紙のあと、DQN某宗教団体員ジジイのしたことは、何と監視カメラをわたしの家の玄関に向けてわたしを監視することでした。監視カメラにはLEDのセンサーライトが同期していて、毎晩わたしが帰宅して自宅の門の前にくるとLEDライトでわたしを照らすのです。これはやられた方にしてみれば物凄い脅威と恐怖です。わたしの家の玄関がセンサーエリアであるということは、わたしは外出・帰宅ともに年中監視されていることになります。本当におぞましくて耐えられません。このLEDライトでピンときたのは、この嫌がらせと威嚇のやり方は某宗教団体員がよくやる手だということです。そこでちょっと探りを入れたらどうやらやっぱり某宗教団体員らしいということが分かりました。これで最近の他の某宗教団体員連中の犬の嫌がらせなどとの関わりがみえてきました。全部つながっていたんだ。

 それにしても、一人暮らしの女の日常生活をあからさまに盗撮監視するとは、何とまあこのDQN某宗教団体員ジジイの破廉恥なこと。

わたしは今現在も自宅を出入りするにも異常な緊張と不快感を強いられる状態です。あのDQN某宗教団体員ジジイがわたしのことを四六時中録画して、監視しているのかと思うと、おぞましくておぞましくて本当に〇にたくなります。今では玄関の中でヘルメットをかぶってから、ガレージまで出るようにしています。

 わたしの家の防犯カメラは、お向かいが映らないようにちゃんとマスキング処理をしています。わたしの家の前だけを監視エリアにしています。それが普通。しかしDQN某宗教団体員ジジイはわたしの家の玄関にカメラを堂々と向けるという非常識です。破廉恥極まります。こんな行為は女性としても絶対に許せません。

 それにしても、あのプリウスで罪もない親子を殺したジジイもそうなのですが、このDQN某宗教団体員ジジイの何と酷いことでしょうか。老害どころではありません。完全に悪人です。

 さよなら、わたしのCBR1000RR

 で、このDQN某宗教団体員ジジイが言うには、「お前のバイクもうるさいじゃないか。」とか言うわけです。わたしは空ぶかしなどしませんし、CBRを始動したらすぐに発進します。走りながら低回転キープでウォームアップする主義です。しかし今はDQN某宗教団体員ジジイに〇ぬほど苦しめられている。もう耐えられません。わたしは愛車CBR1000RRを処分しましたよ。どうしようもない。もうレプソルカラーなんて出ないだろうに、このCBR1000RRに乗るために大型二輪免許をわざわざ取って、7年も一緒だったわたしのCBR・・・・・・・。とさよならしましたよ。

 なのに、あのDQN某宗教団体員ジジイはくそDQNアウディをいまだに乗り続けているんです。最低な人間です。人間的に最低です。こちらは愛するCBRを手放したのに、DQN某宗教団体員ジジイは破廉恥なDQNアウディを毎日毎日、日曜も休まずに乗り続けて、毎日毎日、日曜も休まずに愚劣な騒音でわたしを苦しめ続けているんです。(某宗教団体員は日曜・祝日も休まないんです。カルトです。)

 このDQN某宗教団体員ジジイ、東大阪市の中小企業の社長(責任者といっていますが)らしいです。社員20人規模の弱小企業。本人は工業高校出身か中卒らしい。息子さんはいい人ですが、派遣から正社員にやっとなったはいいけれど、これまた某宗教団体系なのかブラックで正月以外盆休みも無し。40過ぎて頭髪にも年が出てきて、いまだに親と同居のパラサイトシングル。当然嫁も来ない。

ああ、もうこんなところいや。DQN某宗教団体員のいない平和などこかへ行きたい。

追伸:わたしのCBRは、なじみのバイクショップのオーナーさんの予備バイクになったようです。せめてもの救いです。

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