生保のオバチャンは学校・職員室にもフリーパス!

こんにちわ。ブログみぃごろーです。

今日は、月曜なのですが、私は「わーい春休み」です。

おもいっきり寝坊ができる。これに勝る喜びはありません。

さて昨日の日曜、CBRに乗りました。桜満開で団塊の軽やらファミリーカーなどがいっぱいです。去年も同じことを書いていますが、桜を見て何が楽しいのか。

予想された光景なので、スローペースで流しています。時間帯も夕方5時以降。バイクも2.3台見かけましたが、おそらく日中はもっと多くて修羅場の様相だったことでしょう。道を譲ってくれる車が多いのですが、譲ってくれるのなら私は抜きます。しかし、そうでない場合は無理に抜かないことです。ドライバーが二輪に気がついているかどうか分かりません。車はいきなり何をするか分かりません。それに、暴走二輪とかいわれてしまいます。

それにしても、全く危ないことといったらありません。彼らの習性、「なんでまた、こんな危ないところでUターンしたがるのかね。理解できない神経。」が特に危険。

下りのタイトなブラインドコーナーで馬鹿なパパがUターンしているのです。横っ面に団塊の軽がつっこみそうです。というか、つっこむでしょう。土・日はよくおばちゃんの軽が接触事故を起こしています。

庶民、一般大衆は車に乗らないこと。これにつきます。まったく。

 

それはともかく、ライディングの方はおとといの研究発表の疲れもあって乗れてません。マシンの方はタイヤのグリップが明らかに上がってきています。PCXには無い強い手応えを感じます。立ちが強いというか、直進状態が岩のように安定しています。

バイクの旋回に体がワンテンポ遅れる感じ。「そうだ、もっと重心をシートに、」とか思い出しながらのギクシャクライディングでした。

また、靴下を脱がなくてはとか思います。止まると、ズリッと足が滑りそうな錯覚。つまり、乗れていない。うん。

走行後のα14は、一応サイドいっぱいまで磨耗していていい感じの表面でした。リヤはサイドがややささくれているのですが、このタイヤのくせなんでしょうかね。

 

生命保険の外交

さて、きょうの本題、生命保険の外交のオバチャンの話です。

生命保険の外交のオバチャンというのは、不思議と一般企業のオフィスとか出入り自由なんですね。これ全く不思議。仕事中に入ってこられたら、さぞかし邪魔なことでしょう。

さてこの生命保険の外交のオバチャン、実は、学校の職員室にもフリーパスなんです。

学校というのは、安全上、部外者は入れないようになっているのですが、ぬーっと何の断りもなく校内に入ってきます。

さらに、職員室に堂々と入ってきます。生徒の個人情報を扱っていようがお構いなしです。「あの今よろしいですか。」とくる。これならまだマシなほうで、「あら、新人さん。今いい。」とかやけに上からの物言い。

で、学校に勤め始めの頃などは、このオバチャン連中、教員のOBなんだな。とか思っていました。実際、オバチャンと書いていますが、おばあちゃんと言った方がしっくり来る感じで、その上厚化粧も凄くてちょっと妖怪じみていました。

まあこの辺り、ネットで調べてみてももひとつずばりの答えは出てきません。今でも謎です。

今日は世の中の不思議を少しばかり。

今日もこのブログをご覧くださり、ありがとうございました。

 

 

 

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