画壇の偉い先生方に挑戦状!
こんばんわ。瞳です。まだ今日だけど、午前4時半起きの日。この時間は、さすがに例のDQN馬鹿犬カルト一家の馬鹿犬は吠えない、(吠えさせない)だろうと油断していたら、直撃喰らいました。
久々に心臓が痛かったです。これ、本当に痛いんですよ。急いでジェットエンジン全開。(防音システム)
で、眠いのと疲れているのと、明日も早いので、今日の記事は予告です。準備もできていないんです。
わたしの挑戦受ける?偉い先生方。
いつもわたしを落選させて苦しめるずるい画壇のジジイ連中の皆様。
お腕の方はさぞかしなんでしょうね。
で、提案。
先生方の描写デッサンの腕をお見せください。
わたしと腕比べしましょう。
デッサンと写真、重ねる勇気ある?
この意味はですね。鉛筆描写なりの精密写実描写を、フォトショップで写真と重ねてその精度、正確さを検証する実験です。
そのものズバリです。デッサンに狂いがあると一目瞭然。
そういうと、いつも先生方は決まり文句で、(写真というものは狂いがある。単純にくらべられるものではない。)
とおっしゃいます。デッサンは心だ、修行だ、精神だみたいなことおっしゃいます。
写真の狂いというのはレンズ収差のことを言ってるんでしょうけど、そもそも、カメラで撮影した写真というのは、単にレンズ収差だけではなく、さまざまな要因を含みます。
確かにその意味でいうと、狂いはあります。
でも、その写真の狂いを最小にして、手描きのデッサンと比較する方法はあります。
実はあるんです。
私の叔父が、論文「デジタル的視野からの絵画の考察」(1999)で、幾何光学とコンピュータグラフィックス理論を駆使してこの、デッサンと光学写真との比較を実践し、検証しています。
検索エンジンで出てきませんが、知的所有権、著作権を有した正式な論文です。名字がばれるので書きません。メール下さればお教えします。
これ、いま資料を作成していて、少し時間がかかります。わたし瞳が今、死んだ叔父の理論通りにデッサンを描いています。
少しお待ちください。
疲れたので寝ます。