今週も終わった

瞳の鬱(うつ)日記

 こんばんわ。瞳です。今週も任用依頼がありませんでした。なんか、終わりが見えて来ました。

 もしかしたら、いわゆるわたしもう「詰んでるのかも。」とさっき、お風呂に入っているとき気づきました。

 考えてみれば、というより、考えないようにしていたけど、今後の人生、お金どうするんだろう。と考えたとき、今の引退世代みたいに10万円から20万円なんか年金出るわけ無いし。

 数万円です。光熱費も怪しい額。

 かといって、あの過酷な教員生活が続けられる訳でもなし。なにせ、いつも任用が終了したときには、精魂使い果たしていますから。こんなの、一生続けられるわけも無い。

 同じ鬱の方には、申し訳ないないんですが、実は、わたし、自分で時期が来たら終わらせるつもりでした。今でもそのつもりなんですが、これは、トリガーとなる事件があれば案外あっさり実現するもので。だから、お金のことは、あんまり心配してなかったんですが、ちょっと懐がやばくなってきました。

 とにかく、近所の例のカルトの団塊老人達を絶対に許せないし、報復するためにも、必須です。

 で、数年前から、例の政治宗教団体のカルト教団側ともいえる地元の西大和警察署からいろいろ何かされ始めたので、まあ、なんかでっち上げされて、それがトリガーになるんだろうな。とか思ってたんですが。

 なんかね、あの人達、警察ってやり方が見え見えというか、わたしに(ああ、何か狙ってるな。)と感づかせるんです。気配が見え見え。なのでわたしの方が先手を打っているという状況です。

 善良な一般人を、犯罪者にするなんて、田舎の警察じゃ朝飯前ですから。

 歩行者妨害で切符切られたときも、(これ、思い過ごし?)とは思ったんですが、なんかマークされている感じ。

 昨日、新手が加わりました。裏手のカルト教団DQN馬鹿犬の隣の家。とにかく、わたしの家の裏の並びは全部この政治宗教団体員に占拠されています。

 大型犬の馬鹿シェパードに加えて、ミニチュアダックスフントが加勢。こいつもうるさい。元は猟犬ですから90dbのキャンキャン凄い吠え声。

 この家には、数年前に兄貴が怒りに行きました。土方(ドカタ)の倅がいて、例によって中卒で、嫁も来なくて親元から独り立ちできない、ガラの悪いどうしようも無いやつなんですが、兄貴は極真ですから、びびりまして、この数年は犬を外には出さなかったのだけれど、今は兄貴がいなくて、女身一人暮らしがばれたようです。

 今は防音シールド。環境音が唯一の砦。

 暗い話で、恐縮です。

 制作の方

 制作ですが、運送屋さんに依頼をしました。片道30,000円です。値上げです。キツいなあ。

 スニーカーは8個ほぼできて、後はソールと仕上げ塗り。

 キャンバス地の地塗りもいい感じ。絵の具の厚み、マチェールも出てきました。

 夜中の制作。夜中でも吠えますが。まあ、夜中しか無理ね。

 我ながら、こんな精神状態でよくやるわ。

 わたしのトムキャット

 わたしが、トムキャットに思い入れが強いのは、実は脱出願望です

 むかし、古ーいシミュレーターでトムキャットに乗って、大黒摩季さんの「太陽の国へ行こうよ すぐに ~空飛ぶ夢に乗って~」の歌を聴きながら、シミュレーターでオーストラリアの広大な大地を飛んでいたとき、感じたイメージ。

 「戦闘妖精雪風」なんです。わたしにはトムキャットが。わたしの雪風は、最初は漠然と双発で複座の戦闘機のイメージだったんですが、だんだんトムキャットに具体化してきまして、そのいきさつとかは、また別の機会に。

 このランサーズには、わたしと花子。もう一機のウィングマンのブラックナイツには、いつものみぃちゃんとチュータロー。

 2機で飛んでいきます。

例のエアーインテーク上の局面。このフリーランサーズの機体は、グローブベーンが稼働させることができたようです。なんか、カナード翼みたいでかっこいいかも。効果は無いんだけれど。

 

 

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