ブログ読者の方から贈り物もらった。

瞳の鬱(うつ)日記

 また、世間ではえらい事件が起こっていますが、これ以上犠牲者が出ないことを祈ります。まったく、信じられないことが起こります。怖いです。

 贈り物

 さて、表題なんですが。一転して、すこし明るい話。

 昨日になりましたが、全関西行動展の作品が帰ってくるので、早起きして待ってました。

 この日は、一昨日と違い、風も無く、日よりも穏やかな日。よかった。

 そして待ってたら、美術の運送屋さんのマルイ美術の予定時間より、少し早い時間に宅配トラックが来ました。

 (あれ?どうして、宅配トラックが運んでくるの?)

 で、受け取りに出ましたら、作品ではなくて、小包。(はて、何か注文した覚えは無いし。親戚が何か送ってきたのか。)とか思いましたら、え!え!え!、何と、差出人が読者の方。

 びっくり!

 クール便で来ました。冷蔵品みたい。

 早速、開けたら、何と。老舗のお菓子屋さん、六花亭の「十勝日誌」という高い品。

 おお!これは、恐縮。六花亭で、わたしがかつて、せっかく行ったのに店舗内の喫茶店が水曜日で休業だった、というエピソードをちゃんと覚えていて下さった。

 ああ、感謝します。箱がとってもおしゃれな和綴じ風のしっかりした箱に、お菓子がいっぱい入ってます。これは、美味しそう。美しい。

 六花亭は、包装紙のデザインにも定評があります。箱も包み紙も大事にとっておきます。

 大事に少しずついただきます、ありがとうございます。

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