ブルーインパルス・女性特別編成部隊・ショート動画付き
ブルーインパルスの女性部隊バージョンのまとめです。最初にお詫びとおことわりですが、ブルーインパルスは、航空自衛隊の誇る、精鋭中の精鋭の部隊です。
この記事は、そのブルーインパルスへのあこがれと、最大限の尊敬と畏敬の念をもって制作いたしました。
航空自衛隊においても、女性隊員の活躍は近年目覚ましく、遂にF15Jイーグルという戦闘機を駆る、女性パイロットも誕生し、活躍されておられます。
いずれは、女性の戦闘機パイロットの人数も増え、活躍の場も広がることと思います。
ブルーインパルス女性部隊
で、このショート動画、例によって、インスタにアップしました。階級章、エンブレム等のディテールが維持されているのは、最初のこのシーンのみ。後は微妙に解像度が落ちていて、三鈴の左肩のイルカのエンブレムが無いとか、T2のナンバーとか少々難あり、なんだけれど、AIにしてはまあまあかな。
リンク先:https://www.instagram.com/atelier_hitomi
google AI の有料版は動画ができるんですけど、数秒なんです。まあ、インスタにアップする分には十分ですけど。
これ、YouTubeとかにアップするとか、もっと長いストーリーで何か造るとなると、聞くところによると、月極で、10万とか軽く突破。
AIってね。大げさに扱われていますけど、要はユーザーとのインターフェイスの革命であって、プロンプト(指令入力)文章で入力やおしゃべりして色々なこと、コンピューターにさせているわけです。実はやっていること自体、画像生成、3DCGとかずうっと昔からある技術を応用しているだけで、しかも、わたし書いてるように、画像生成もまだまだで、Photoshopで修正しなきゃ使い物にならないし、3DCG(コンピューターグラフィックス)にしても、光学的にみればオカシイところ満載。(幾何光学・わたし、兄貴と同じテーマの3D研究論文書いたからその辺のところ、目についてしょうがない。)
『トップガンマーヴェリック』のトムキャットやsu-57はAIを部分的には使ってるかもしれませんが、結局はVFXのCG技術でないと不可能なリアリティです。
AIって、「フォトレタッチの代わりになるよ!フォトレタッチよりいい!」とか言ってる人いるけど、あれって、膨大な他人の顔データを基に、ご自分のお顔を造っているだけのことだから。
まあ、プロンプトで、「わたしの顔を、目を大きく、もっと鼻を高くして、顎を少し尖らせて。」とか具体的に指示すれば、元の自分がベースにはなるんでしょうけど、「アイドルみたいに可愛くして。」とか書いたら、たちまちまったく盛り過ぎ。になるわけで。しかも、アイドルの膨大なデータの寄せ集め。
まだまだですよ。でも、これを自分のものにしておけば、将来は、上位20%の勝組になるのは確かだというのは、否定しません。








