ブルーインパルス・女性特別編成部隊・ショート動画付き

成海瞳の鬱(うつ)日記

 ブルーインパルスの女性部隊バージョンのまとめです。最初にお詫びとおことわりですが、ブルーインパルスは、航空自衛隊の誇る、精鋭中の精鋭の部隊です。

 この記事は、そのブルーインパルスへのあこがれと、最大限の尊敬と畏敬の念をもって制作いたしました。

 航空自衛隊においても、女性隊員の活躍は近年目覚ましく、遂にF15Jイーグルという戦闘機を駆る、女性パイロットも誕生し、活躍されておられます。

 いずれは、女性の戦闘機パイロットの人数も増え、活躍の場も広がることと思います。

 ブルーインパルス女性部隊

5番機:4番機の加山 岬一等空尉。元国内大手航空会社のCAからの転職。5番機(エース)に変更予定。
1番機:一番年かさのベテラン、大空 容子三等空佐。いつも頼りになるアドバイス。飛行隊の隊長1番機。
4番機:少しキツイ成海 瞳一等空尉、わたし。これまた4番機の後席(指導役)。後輩には厳しいイメージだが・・・。
航空ショーのときは、目一杯カメラサービスの魅惑の微笑み。身長170cmのモデルスタイル。
2番機:加倉 三鈴一等空尉。2番機。
ところが、責任重大の4番機に変更命令。緊張しまくり状態。加山 岬一等空尉が4番機から5番機になった。そして、何故か、わたしが4番機に任命されてしまった。(わたしに4番機なんて務まるのかな・・・。)
成海先輩が後席で徹底指導。意外にやさしい。「三鈴。今日のフライトはよかったよ。頑張ったね。」「はい。先輩。ありがとうございます。」

 で、このショート動画、例によって、インスタにアップしました。階級章、エンブレム等のディテールが維持されているのは、最初のこのシーンのみ。後は微妙に解像度が落ちていて、三鈴の左肩のイルカのエンブレムが無いとか、T2のナンバーとか少々難あり、なんだけれど、AIにしてはまあまあかな。

リンク先:https://www.instagram.com/atelier_hitomi

 google AI の有料版は動画ができるんですけど、数秒なんです。まあ、インスタにアップする分には十分ですけど。

 これ、YouTubeとかにアップするとか、もっと長いストーリーで何か造るとなると、聞くところによると、月極で、10万とか軽く突破。

 AIってね。大げさに扱われていますけど、要はユーザーとのインターフェイスの革命であって、プロンプト(指令入力)文章で入力やおしゃべりして色々なこと、コンピューターにさせているわけです。実はやっていること自体、画像生成、3DCGとかずうっと昔からある技術を応用しているだけで、しかも、わたし書いてるように、画像生成もまだまだで、Photoshopで修正しなきゃ使い物にならないし、3DCG(コンピューターグラフィックス)にしても、光学的にみればオカシイところ満載。(幾何光学・わたし、兄貴と同じテーマの3D研究論文書いたからその辺のところ、目についてしょうがない。)

 『トップガンマーヴェリック』のトムキャットやsu-57はAIを部分的には使ってるかもしれませんが、結局はVFXのCG技術でないと不可能なリアリティです。

 AIって、「フォトレタッチの代わりになるよ!フォトレタッチよりいい!」とか言ってる人いるけど、あれって、膨大な他人の顔データを基に、ご自分のお顔を造っているだけのことだから。

 まあ、プロンプトで、「わたしの顔を、目を大きく、もっと鼻を高くして、顎を少し尖らせて。」とか具体的に指示すれば、元の自分がベースにはなるんでしょうけど、「アイドルみたいに可愛くして。」とか書いたら、たちまちまったく盛り過ぎ。になるわけで。しかも、アイドルの膨大なデータの寄せ集め。

 まだまだですよ。でも、これを自分のものにしておけば、将来は、上位20%の勝組になるのは確かだというのは、否定しません。

 

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