また、害虫大発生!
おはようございます。成海瞳の鬱(うつ)日記です。
今、ようやくインスタ動画の修正が終わったところです。完全徹夜になりました。
ブルーインパルスの動画なんですけど、ミスプリがありまして、これ、動画を一旦削除して作り直さなくてはなりません。いったん動画にしてしまったら、キャプションの修正は動画1本まるっきり編集し直しになります。
このミスプリなんですけど、「ブルーインパルス」の文字列が「ブルインパルス」になってしまっていまして、これは、気になってしょうがない。これを修正するのが、たったこれだけのことなんだけれど、大仕事。昨日の大体同じ時間くらいに、アップしたんですけど、その日の午後にはアクセス数が200を超えてしまったので、焦ることといったらない。
すぐには、直せないんですよ。AI生成動画のまずい部分もついでに修正しようと思ったから、本日分の動画生成が可能になるのが、夜中の2時過ぎ。それまでは、何もできない。
それにしても、最近のパソコンのキーボードの打ちにくさときたら、デザイン優先というか、せっかくのデスクトップ型なのに、キーボードをラップトップ風にしているもんだから、タイプミスが多くて、インダストリアルデザイナーというのは、本当に馬鹿だな、と思います。まあ、消費者を上から目線で観ているのは、電化製品全般に言えることではありますが。
虫の発生
これ、去年の今頃も丁度ありました。ジバンムシとよばれる小さな1mmくらいの甲虫類。去年は南京虫か、と大パニックになりました。形がそっくりなんですが、この虫自体は人を刺さないらしいのですが、鬱陶しいです。
それと、どうやら、ついに、その南京虫・トコジラミも出たようです。刺された痕跡が腕にありました。
南京虫・スーパートコジラミの襲来
今、インバウンドで日本中無茶苦茶です。大きな戦争ふたつ、紛争は数えきれないくらいの今の世界情勢で、つまり、世界各地で酷い目にあっているひとたちがいっぱいいる中で、よくもまあ、旅行なんてお気楽なことできるもんだわ。
で、今は数が減ってはいますが、オールドメディアでは取り上げませんが、C国人が大挙して押しかけてきた結果。日本には、梅毒が急増しています。それと、南京虫。
C国人は梅毒と南京虫を持ってきて、お土産にエイズを持って帰るわけです。これが、今の日本の本当の姿。
南京虫自体は世界中から来ます。ベテランの航空会社のCAさんは、海外のホテルでは、必ず、南京虫のチェックをするそうです。血フンの跡が無いか、チェックするわけですが、特にベッドのシーツをはがしてマットの四隅を確認するそうですが、実際には、カーペットや、ハンガー、荷物置きまでいたるところに潜んでいるわけですから、まあ、やられるわけですね。
今では、日本のホテルも危険だし、もっと言ってしまえば、電車のシートには、もう必ずいると思った方がいいです。南京虫。それも耐性スーパートコジラミ。
明るい状態だと表面には出てこないので、見ることはないのですが、荷物などにメス1匹でもついたら、家中大繁殖。メスだけで繁殖するんですね。
オーバーツーリズムの仕掛け人。前政権のツケを、我々民衆、市民が払わされるわけです。
最近、このところ、奈良に行かなくてはいかない用件がありまして、中国人が少なくても、外人だらけで本当にウンザリ。大阪はもはや中東スラム街。
ああ、日本が危ういよ。マジで。
ああ、それで南京虫ね、Geminiに聞いたら、南京虫への決定打は、やはり高温で、60℃以上に加熱すると死滅するわけですが、布団乾燥機は駄目ですよ。ダニが増える危険があるが、スチームアイロンで要所要所殺虫するとか、色々教えてもらいました。まあ、何でも知ってる。さすが。
洗濯でも、酸素系漂白剤が意外に抑制効果があるそうで、へえーそうなの。実は、漂白効果がそれほどでもないのと費用を考えて最近は洗剤だけだったんですけど、また漂白剤買いました。重いのね。持って帰るの大変。
電車のシートは、日本の場合、伝統的にビロード地みたいな「モケット」とかいうパイル生地が表面ですよね。ダニには天国のような場所。そして、トコジラミにも。
で、わたしは、虫よけスプレーを荷物や外着全体に吹いてから出かけます。まあ、気休めでしょうが、Geminiはそれでも一応効果はあるだろう。ということでした。
まあ、結局、今年も燻蒸処理で大変だわ。という話でした。お金もかかるし、物価はどんどん上がるし、なんで革命起きないのか不思議。大家族で日本に海外旅行しに来る連中がいる一方。その横で日本国民は一日1000円以下の食費で耐え忍んでいるわけよ。
