雪が降る前に・心の故郷へ帰りたいの

瞳の鬱(うつ)日記・この写真は北海道行きじゃないけれど。ちょっと寒いところに旅に出ます。瞳

 こんばんわ。おはようございます。瞳です。記事の間隔が開いていますが、やらなくてはならないことがいっぱい。で、いよいよ週明けから勤務。恐怖の勤務。

 正直、今怖くて怖くて。わたし、母さんの写真を枕元に置いて寝ているんですが、このところ、写真に「母さん怖いよ。母さん怖いよ。」と言いながらいつの間にか、明かりを点けたまま寝てしまいます。

 逃げ出したいです。

10月1日は何故か北海道にいることが多い・偶然なの

 この日、大黒摩季さんが確か何年か前、かなり前、札幌のファクトリーホールで新曲のお披露目のミニコンサートがあったらしいんですが。だいぶ前に実際にそのファクトリーホールへ行きました。大きなアトリウム(温室みたいなの)があって、ビール工場跡のレンガ造りの建物。不思議な雰囲気。 

 この旅行は、大学院修了記念みたいなものだったのだけれど、心は暗かった。お先真っ暗状態で、これからどうしていいか分からない状態。

 家も母校の大学近くにアパートを借りて、新居に引っ越しを済ませた翌日に札幌入り。大黒さんの真似して、(さあ、新しい生活が始まる。これから頑張るそ!)とか大黒パワーにあやかろうなんて気持ちだったんですが、気分はもひとつ。

 それに、北海道、とても寒かったので驚いた。し、クリスマスツリーの点灯式とかがあって驚きました。まだ、10月なのに、北国だな。

 そんでもって、帰ってきたら、受験予備校の就職ほぼ内定は取り消し。せっかく勤務地に便利なところに引っ越したのに。ああ、大変。

 そんなむかしがありました。

 でも、なんか、ふと気づくと意識しないでこの時期に北海道・札幌入りすることが何度かあったような。偶然なんだけれど。この時期以降は寒さも一段と厳しくなるし。

 ああ、北海道行きたいな。無理してでも行こうかな。まあ、一応給料は入る予定だし。

 雪が降る前に。

 えっと、何書こうと思っていたのかな。続きます。

 

  

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