完全にセクシャルハラスメント!

瞳の鬱(うつ)日記

 こんばんわ。瞳です。今くたくた。意識もうろう。だから変な事書くかもしれません。でも、腹が立ってどうしてもぶちまけたくて書きます。

 昨日になりましたが、ある体育男性教師を含む他学年からの数名のハラスメントは、やはりあったと確信しました。これは現在進行形です。わたしの担当の3年生。今入試で大変なんですが、同時に1年生と2年生の学年末試験の準備も今週いっぱいが限界。

 授業やら通常の業務に加え、テスト作成をしなくてはなりません。これ本当に大変。前回、重箱の隅をつつかれて散々な目にあわされましたから、今回は隙の無いように万全体勢で挑まなくてはならないのです。幸いというか、入試の大変な仕事は同学年の他の先生、大部分を引き受けてくれているので本当に助かります。

 が、例の体育教師のセクハラが凄かった。例のごみ箱の件は、同学年の先生が他に移動してくれました。多分、このブログを読んでくださっているのでしょう。わたし本当は副担任といって、その先生のサポートをしなくてはならないのですが、校長・管理職・学年主任の裁量で全面免除してもらっています。担任は本当に大変です。副担任無しで大変だと思います。大変です。まったく申し訳なく思っているのです。が、せっかくのその先生の思いやりにも関わらず、馬鹿の大声の男性体育教師はわたしに気分を害されたのか、昨日は特に酷かった。

 わたしはとにかく、今夜(前夜の勤務時間終了限界・学校が閉まるまで)までのうちに、試験問題を作成しなくてはならないのに、例の叫んでいるかのような大声でわたしのすぐ後ろの席なんですが、しゃべりまくる。わたし、その間中、耳をふさいで作業を中断してるんですよ。そのわたしの姿を観ていてもやめない。つまりわざとです。わざわざ、わたしのすぐ後ろにガスストーブ持ってきて、学年で雑談です。

 熱いし、うるさいし散々。

 わたし、切れかかりました。今生理で情緒不安定。爆発寸前でした。というか切れました。思いっきりラップトップを閉じて、席を立って、職員室のドアをガラスが割れる寸前までバタンと閉めて、特別教室へ避難しました。雑談の数人に怒鳴る寸前でした。「うるさんんだよ。ばかやろー。」辛うじて我慢。過労のせいもあります。来週から、完全無視してやります。挨拶もしません。子供じみているけど腹が立ってしょうがない。

 とにかく、うるさいのなんの。元が体育系のスタイルを意識しているんでしょうが、完全に失敗している。ちっとも爽やかじゃない。土方そのもの。がさつで汚くて、とにかくうるさいんですよ。

 この土方とわたしはデスクが背中合わせの位置関係。こいつが、でかい図体で、足を延ばし切って自分の椅子にふんずりかえる。とてもみっともない恰好。そのとき、嫌で困るのが、こいつのでかい頭がわたしの後頭部すれすれまで接近する。

 そして、いきなり大声で叫ぶようにしゃべるんですが、とにかく意味も無く声が大声で、叫んでいるんです。わたしは本当にびっくりします。そして、振り向くとそいつのでかい頭・汚い顔が驚くほどすぐそばなのでさらにびっくりして怖気がさします。なんで、わたしにそんなにくっついてくるの。接近するの。管理職に直訴して、デスクの位置変えてもらおうかと思ったくらいですが、勤務も残り僅かの辛抱だし。と思っていたんですよ。

 そんでもって、ついに昨日はこれわざとだったんだな。と確信。

ずうっと注意用心していたこと

 今のわたしの勤務は、前任の女性教師がメンタルをやられてダウンしたための代替です。もう期間的には1年程前からにもなりましょうか。一度は復帰されたのだけれどまた倒れられました。今度は前回より深刻な模様です。

 メンタルをやられるということは、その職場に何等かの原因があるわけです。わたしはこの学校に入った去年からそれに注意して用心してきました。わたしも前任の女性教師みたいに同じ原因にやられる危険があるわけですよ。

 でも最初は分からなかった。学校自体は非常に落ち着いていて、子どもたちはほとんどいい子ばかりです。学年主任の上司はほぼ理想的上司で、わたしのことを何かとかばってくれる。会社でいえば課長といったところ。課にあたる学年は親切な同僚。一体どうして前の女性教師は倒れたのか。

 しかし、その原因。前任の教師を倒れさせたものが、姿を現してきたわけです。今、わたしを苦しめているものです。つまりセクハラです。

セクハラとは

 あからさまに性的なことをしてくるわけではありませんよ。でも、あなたそれセクハラですよ。というのが多い。今回の一連もそう。嫌がっているのにどうしてやめてくれないの。わたし、嫌がってるでしょ。分かってるんでしょ。どうしてやめてくれないの。

 わたしはもうすぐ3月でいなくなるんだから、もういじめないでください。

 

 

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