今日、職員室で暴力を受けました

瞳の鬱(うつ)日記

 こんばんわ。瞳です。今日は公立受験の日。そして、卒業式の前日。この日、わたしは、職員室で一年生担任の一人の男性教師から暴力を受けました。

 この教師と、一年生担当教師には、わたしがこの中学校に赴任してから散々ハラスメントを受けてきました。学年主任と最近来られた臨時講師以外の教師です。例の体育馬鹿も傲慢なおばはん教師もふくまれます。わたしのデスクのそばにごみ箱を置いて、毎日、ごみでいっぱい状態にする。ときどきカップ麺の割りばしは私のデスクの上に置いておく。わたしは毎朝、アルコールティッシュで机の上を拭き掃除しなくてはなりません。汚れてもいいコートやバッグしか持って行けません。このことはこのブログの過去記事にも度々書いています。

 何かにつけて、細かい、いちゃもんをつけてくるのです。いちゃもんなんです。クレームにもならない。今朝は、「後日受験した子の答案が無い。どうなってるんだ。」と言ってきました。

 わたしはちゃんとお渡ししました。と答えると。無いとおっしゃる。でも、こちらにも無い。ちゃんと渡したのだからそちらにあるはずです。というしかありません。無いものはないのです。

 毎度、この調子で何かいちゃもんをつけてきます。この白髪交じりの40代のおっさん。

 先日の職員会議で、特別支援の子の私物に汚物が入れられたいじめ事件がありました。そのとき、その男性教師、挙手をして、「こんなことはあってはならない。許されない行為です。わたしの意見として、特別に発言させていただきました。」とおっしゃいました。ごりっぱなことです。

 まあ、それで、わたし、ちゃんと封筒に入れてお渡しました。と答えるしかありません。そうすると、こっちにはないんだから、そっちにあるはずだ。ちゃんと渡してくれ。とおっしゃる。これの押し問答。

 わたし、ついに切れて。「いい加減にしろよ。毎度毎度文句ばっかり。」といいました。

態度豹変。本性暴露のハラスメント教師

 これから書くこと本当のことですよ。

 いきなり「なんやと!こら!」と河内弁で怒鳴ってきました。「無い(生徒のテストが)ゆうとるからゆうとるんやないかい!」(河内弁)まるでヤクザ。

 そんでもって、「なんやねこら」とじわじわ私に近づいてきて、熱湯が沸いているストーブを思い切り蹴りました。もう少しでわたしに熱湯がかかるところ。したの写真、写りが悪いですが、急いで職員室の教頭とかそのときいた数人の先生方がこの教師を止めに入ったところ。ストーブの下の方とこぼれた熱湯が辛うじて写っています。

上に写っているのがガスストーブで熱湯がこぼれています。足は止めに入った教頭。

 この沸騰して煮えたぎっている熱湯が、わたしにかかったらと思うとぞっとしました。わたしのすぐ間近ですよ。

 これが、「いじめはわたしは許さない。」とかごりっぱなご発言をなさった先生のすることなんでしょうかね。

 教頭が止めたので、殴られませんでしたが、大声で恫喝して、熱湯でやけどさせようとした。といえるわけです。完全に暴行罪が成立します。

 テストはやっぱりちゃんと相手側に渡っていた。

 1年担当の学年主任が探したところ、やっぱり出てきました。わたしはちゃんと渡していたのですよ。当然。つまり、まったくの言いがかりでした。

 こういうのが、去年の就任いらいずうっとなんです。

 学年主任は謝罪しましたが。

 明日、相手側の態度次第では、教育委員会に申し立てをします。

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