わたしが今受けているいじめ・仕打ちとは

瞳の鬱(うつ)日記

 こんばんわ。瞳です。昨日の記事で少し書いたこと。わたしが今も近所の悪意に満ちた隣人たちから受けている仕打ち。これ、少し改めて書きます。というのは、さっそく、さっきお風呂から出た時もされたから。

 この隣人たちは宗教団体に属しています。皆さんよくご存じの団体で、一度は耳にしたことがある名前です。主に3軒の家が主犯なんです。

 家の壁に夜中、ボールをぶつけてくるのは、今をさかのぼること10年以上前の出来事からはじまります。中古物件に入ってきたDQN一家で、八尾市から越して来ました。そのうちの次男があまりにも素行が悪く、注意した近所の住民のご主人に暴力を振るうし、改造バイクで子供が遊ぶ家の前の道路でレースをするし、深夜午前2時3時に改造車両を空ぶかしするし、無茶苦茶でした。思い余って、ついにわたしが注意したときには鉄パイプで襲ってきまして、わたしのホンダリードも鉄パイプでボコボコに壊しました。当然すぐに110番して暴行傷害罪で最寄りの西大和警察署に刑事告訴しました。

 しかし、これなんですが、驚くべきことに、同じ団体に属するであろう町会議員の圧力で無罪放免になってしまったのです。みなさん、信じられますか。

 まあ驚くのは、私が加害者の馬鹿息子を逆に殴ってけがをさせたという虚偽告訴をして(女のわたしが、金髪のゴロツキを殴ったという内容。)、さらに私の怪我が大したことが無いという理由らしいです。さらに、「告訴をとりさげないのなら、あんたも教師なんだから何かと困るんじゃないの。」と刑事が言うんですよ。ドラマじゃないですよ。これ本当の話。DQN馬鹿一家と心中なんて御免だから、告訴は取り下げましたよ。そのあと、地元の地方検察庁から問い合わせがきまして、「本当に告訴取り下げるんですね。」と確認の電話が来ました。わたしは、「脅かされているのでしょうがありません。」といったんですが、検察は強要罪の適用はしませんでした。それ以来、わたしは地元の西大和警察署は一切信用していません。

 ちなみにこの警察。例の防犯カメラの事件の警察です。(過去記事「女の部屋に入る意味分かる」参照。)このとき、近所に泥棒が入ったからそちらの防犯カメラを見せてくれ。ということだったんですが、これ自体本当?と思ったんですよ。大体防犯カメラをつけようと考え出したきっかけというのは、実はこの鉄パイプ事件が発端でした。当時だれも怖がって証言してくれなかったんですよ。当時は安価で高性能なカメラは市販されていませんでしたので、できなかったんですが、今はできるんです。で、カメラを設置したら、カルト連中が私の家に犬を排泄させているのが映っていまして、例のもめごとにも発展したわけです。連中、カメラの証拠映像で犬の排泄の嫌がらせはできなくなったんですが、「わたしら、天下の大道歩いてるだけやのに、監視されている。」とか言っているらしく、それでどうやら警察が来たんだな、と今では思っています。

 まあ、そいういう鉄パイプ事件といういきさつが10年以上前にありました。しかし、まあ、悪いことはできないもので、その事件の数年後に、他に悪さをしたらしく、親子そろって警察に引っ張られていたようです。それ以来、その馬鹿息子の姿は見ませんでした。多分、刑務所に入っていたんだと思います。

 が、なぜか、そのDQN一家の老夫婦にわたしは逆恨みされていまして。その一つが夜中のボール当てなんです。

 さらに、2年程前に越してきた例のゴロツキDQN犬一家。この家の親密らしいのです。おそらく同じ宗教団体である以上に親戚かなんかだと思います。というのは、どうも携帯で連絡を取り合っているとみられるのです。

 連絡というのは、わたしがいつお風呂から出たとか、携帯で連絡しているみたいなんです。

 わたしの家のバスルーム、曇りガラスなんですが、このボール当てのジジババ夫婦にお風呂を毎日のぞかれています。おもに様子を覗いているのはジジイだと思いますが、お風呂から出たタイミングで犬が吠えます。体が濡れていて寒いところへいきなり大音量で(ワワワワンワワワワワン)とかやられると、心臓が止まるかと思います。タイミングが合いすぎるんです。ピッタリすぎるんですよ。いくらなんでも、アパートじゃあるまいし、わたしがバスルームから出る気配はDQN犬一家には分かるはずもありません。音がするわけでもあるまいし、わたしがバスルームを出るタイミングというのは覗いていないと分からない。犬DQN一家とは一軒家で離れすぎています。間違いなく、連絡を取り合っています。まったく連中カルトそのものです。 

 こんなのが、毎日なんです。頭がおかしくなります。だから自〇しました。薬を大量に飲みました。

でも死にきれなくて、自分の汚物まみれの状態で意識が戻りました。2・3日の記憶がありません。

 今でも、休日は、せっかくの休みでも家にいるのが恐ろしくて用もないのに梅田とか難波とかうろついているんです。こんな日々いつまで続くんだろう。

 民事裁判にそなえて、近所の皆さんの証言を取っているんですが、みなさん関わりたくないのか、今のところ受験生のいるご家庭とかだけでなんです。弁護士によると、一軒でもあればいいとか言うんですが、なにせ、この近所は、例の政治宗教団体所属がものすごく多いんですよ。だから、民事より、女のわたしを殴ったジジイを暴行障害で逮捕してくれればいいんだけれど、鉄パイプで襲ってきても無罪放免の警察ですから、まったく信用できません。この体たらく、このブログで日本中に知れ渡ってしまいましたが、自業自得です。

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