最近悪い子です。

こんにちわ。ブログみぃごろーです。

FACE2019ですが、気がついたら作品の搬入締め切りがとっくに終わっていました。

出品料7,000円が無駄になってしまいました。まあ、気がついていても、肝心の作品がありませんのでどうしようも無いわけです。

成るほど、仕事をしていると絵の制作はとても無理。これは今後の課題です。

ところで、私、所属美術団体が二紀会から行動美術に変わりました。老人たちの呪縛から解放されたのですが、行動美術の作品制作も今からやっておかないと大変です。まったく。

 

通勤快速

さて、このブログでは、停滞のすり抜けはやらない方がいい、と言ってきましたが。このところ、そんなことも言っていられない状況で、

曲乗りで渋滞車列の左を抜けています。車と一緒に走っても、結果は変わらないと思っていましたが。大阪ではとにかく利権信号がいっぱいあって、「まったく馬鹿なんじゃないの。」というような間隔で設置するものだから、所々動脈瘤のような渋滞現象。

渋滞車列の横抜けの方が明らかに10分以上は速い。この10分の差は大きい。

しかし、大阪は特にこのすり抜け大変危険な人が多いのです。

速度が速すぎるのです。車の間から何が出てくるか分かりません。また、渋滞していても、車列が動いている場合、車が突然左折することもありますから、私は停止しているときにその横をそろそろと抜けていきます。

また、時々助手席の窓から何か放り出すのもいますから、助手席の窓が閉まっていることも確認しておかなくてはなりません。

さすがに歩道を突っ走るとかはしませんが、大型トレーラーがいると全く抜けられません。バスやら大型は、本当に道路幅いっぱいの設計です。これがいると、大変です。

また、電柱。これまた本当に邪魔。

ほとんどのドライバーは左を少し空けてくれるのですが、中には動きが変なのが時々いて、横を通るとき車の中を観ると、ほとんどが何と「ながらスマホ運転」なんです。

まあ、とにかく大阪、河内は大変。

 

ところで、PCXにリヤボックスをつけているのは、きまっておじさんなんですね。これもいつも不思議。

購入時のオプションサービスなんでしょうが、一体何をいれるんでしょう。ヘルメットは当然入らない。せいぜい合羽くらい。

そのくせ、バイクのロール軸から一番遠いところに重量があるということは、慣性によりロール性能が想像以上に悪化しているはず。

でもって、乗り手が自分はおっちゃんだと宣伝しているようなもの。

 

まあ、今日はこのところの勤め人・働き人の生活を書いてみました。

早く、大学に帰りたい。

今日もこのブログをご覧くださり、ありがとうございました。

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