安全なサイクリストの見分け方

こんにちはミーゴローです。
昨晩も帰りが寒かったです。休日前の夜のせいかドキュンっぽいのが多くいて、あまりいいクルーズとはいきませんでした。最近、スマホをしながら運転している信じられないドライバーをみるのですが。後ろを走っていて明らかに動きがおかしい車というのがあって、そういうのはたいていスマホをいじっていています。 昨晩はそれらしいのが対向車できたものですからビビりました。狭い道で真ん中をまっすぐこちらに向かってくるので多分前を見ていなかったのでしょう。ぶつけられるところでした。

 

コンビニにはなるべく行かない

 

いつもドキュンをみるとコンビニを連想するのです。コンビニとは便利という意味ですが、ほんとに急な雨が降ってきたとか、緊急の用事においてのみの便利になっています。深夜に営業しているとかいうメリットはもはやありません。
バイクに乗っている時にコンビニで食糧を買って帰ろう、などとは思いません。コンビニで食糧を買うメリットは何もないのです。

 

コンビニ全般に言えることですが、まず、あの雰囲気がいやなのですね。店に入ると特有のにおいとコンビニに来る人たちの雰囲気。どうしてでしょうか、特有の人たちが集まります。前に大阪の土下座事件が大きく報道されていましたが、日常でもそんな感じですけどね。
汚いかご、埃みたいに固まっているのは多分ダニの塊だと思います。これに商品入れろっていうことです。

 

品ぞろえが悪くて、しかも小パックばっかり。便利そうで割高なだけです。
アルバイト店員の気まずくなるサービス。小さい袋に商品を全部入れようとしているのを見ると、大変そうで気の毒になってきます。
コンビニの時代は終わっていると思います。私の幼なじみの酒屋さんもコンビニになってつぶれてしまいました。この業界、まったくひどいブラック状態です。

 

食糧の買い物は終日営業のスーパーに限ります。

 

私は西友の24時間営業で買い物することが多いのですが、丁度終電頃の人たちがけっこういます。
時間がはやいときは惣菜の値引きも残っています。
スーパーはやっぱり品ぞろえが多くて安いです。2000円で朝夕用の食糧は3.4日分買えてしまいます。コンビニで2000円分だったら2日も持たないです。

バイクはなるべく止まりたくないわけですね。いちいちヘルメットを取って、防寒ウェアーを脱いでとかけっこう大仕事になるので、「ああ、食べ物なかったな。買い物しなきゃ。」というのはしんどく感じてしまうものです。だから、買い物は週一、二回で済ませたいわけですね。

安全な自転車乗りの見分け方

先日、書きましたがロードバイクの逆走行為。これは恐怖以外の何物でもありません。あのロードバイクのチューブラータイヤが、70キロを越える速度で坂道の下りを制動できるとは思えません。
一体何を考えているのでしょう。中には高速道路を走るものもいるそうです。

 

わたしの知り合いの方が自転車店を経営されているのですが、ご子息は実績のある自転車選手です。
当然尊敬できる方で、いろいろな事を教えていただきます。自転車を趣味にしている人は周りにけっこういます。片道10キロを自転車通勤している人もいます。バイクと自転車両方を趣味にしている知り合いもいます。みんないたってまともです。

 

非常識な自転車乗りというのは、どうやって見分ければいいのか。これは難しいのです。
非常識な自転車乗りも装備一式はりっぱなので、見た目では分からないのです。
緊急の課題です。

 

今日もこのブログをお読みくださり、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

【スポンサーリンク】

このページの先頭へ